
KK-1120 櫛 インドネシア ティモール 
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¥4,200 |
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| サイズ:13cm×3.8cm 重さ24g |
素材:木 |
インドネシア ティモール島の竪櫛
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KK-1118 櫛 インドネシア ティモール 
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¥ |
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| サイズ:13cm×4cm 径3cm 重さ29g |
素材:角 |
インドネシア ティモール島の縦長の竪櫛
水牛の角の曲線をを生かして、櫛を削りだしています。
細い指先がしなやかに伸びる掌のよう。 |

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| サイズ:11cm×4cm 顔幅2cm 重さ16g |
素材:木 |
インドネシア ティモール島の縦長の竪櫛
同じ2つの顔を持つ双子の櫛。双子は世界各地の民話や神話に特殊な存在として頻出します。ここティモールで双子の話はまだ聞いたことはないけれど、このカタチはまさに双子・・・。 |

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KK-1116 櫛 インドネシア アロール
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¥3,150 |
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| サイズ:20cm×3.5cm 厚み1cm 重さ17g |
素材:竹 |
インドネシア アロール島の縦長の竪櫛
インドネシアの東に拡がる、東ヌサ・トゥンガラの島々に暮らす人々は、同じインドネシアでもジャワ人、バリ人などとは違い、メラネシア系の民族です。はっきりとした目鼻立ちと縮れ髪、そして黒い皮膚。
アロール人はその中でもひときわその要素が強く、独特の民族文化を築いています。
渦巻き紋の、竹を使用した櫛です。 |

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KK-1115 櫛 インドネシア ティモール 
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¥ |
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| サイズ:12cm×4cm 高さ4cm 重さ17g |
素材:角 |
インドネシア ティモール島の縦長の竪櫛
櫛の実用性を越えた見事な形です。動物が伏せて首を持ち上げているような・・・。持ち上げた頭の部分には、ティモール島の伝統的な文様のひとつ、鳥の振り返る姿の文様が刻まれています。首と背中の部分にも幾何学模様が表されています。
水牛の角を削りだし、熱を少しずつ加えて曲線を作ります。
これも確かに櫛です。 |

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KK-1114 櫛 インドネシア スラウェシ
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¥6,300 |
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| サイズ:22cm×7.5cm 重さ29g |
素材:木 |
インドネシア スラウェシ島の縦長の竪櫛
髪を梳く、留める、飾るの実用機能を兼ねそろえています。
頭部の対称に描かれた曲線文様、必要以上に長い歯の造形は、
魔よけのお札のようでもあります。 |

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サイズ 正面右より
右 長さ13cm×最大幅5cm 重さ17g \
中 長さ15cm×最大幅5cm 重さ20g \
左 長さ20cm×最大幅8cm 重さ77g \21,000(税込み) |
素材:木 |
東ティモールとの国境近くに住む、インドネシア西ティモール島のテトゥン人の櫛です。木を削りだし、文様を刻んだ美しい形状です。
装飾としてもよいですが、右・中の櫛は着装にも十分対応できます。
※columnの「櫛」も参考にしてください。 |

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CC−1112 紡錘 インドネシア 西ティモール
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¥  |
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サイズ :右 長さ21cm×径1.8cm 重さ35g
中央 長さ23cm×径1.8cm 重さ41g
左 長さ28cm×径1.8cm 重さ49g |
素材:木 |
西ティモール島のアトニ族の“イケ”と呼ばれる紡錘です。
日本でも多くの方に愛用いただいています。
実践として何万メータもの木綿を紡いできた紡錘はその記憶を内に宿しているのでしょうか、とても紡ぎやすいと評判です。
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